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【まとめ】ビールが健康に良いということで調べてみた

投稿日:2014年11月8日 更新日:


アルコールは飲み過ぎるなとか、ビールはプリン体が、みたいなこと言われておりますが

ビールが健康ににいい!という記事が増えてきたので、自分がBeerを飲む言い訳にもまとめてみたいと思います。

ビール好きに朗報! 一日に中ジョッキ1杯程度のビールは健康に良いことが判明 / ノンアルコールではダメ

Beer

Up-Free / Pixabay

ですよね、ですよね。

中ジョッキ一杯分くらいが健康に良いらしいです。量には少し疑問が残りますが(もっともっと)

よく言われますが、血流が良くなるとのことで、この記事では動脈硬化の予防にも効果があるらしいです。

ノンアルコールやウォッカではダメらしいです。ウォッカも好きなので、少し悲しいです、はい。

 

ビールと健康

Beer 健康

geralt / Pixabay

ここでは、成分別に健康について語っているようです。

ビタミン、ミネラルを含め、消化しやすいタンパク質も多いらしいです、神食品の予感。

明治初期の日本では、ビールが薬として薬屋で売られていたことがありました。

もう、日本公認じゃないですか、誰ですか、薬屋で取り扱いをやめさせたのは。

麦芽の効果

ビタミンB群や豊富なミネラル類がバランス良く含まれているとのこと。

ミネラル成分も、カルシウム、リン、ナトリウム、カリウムなど、他のお酒に比べると多いっぽいです。

ホップの効果

鎮静作用、催眠作用、抗菌作用、健胃作用、食欲増進効果などの薬理効果があるらしい。

また、女性ホルモンと似たような効果があるらしい。女性も是非ビールを!とのことです。

女性の皆様、安心してBeerを飲みましょう !

個人的には『カルーアミルクで・・・』とか言う子が好きですが、はい、どうでもいいですね。

ビールのカロリー

「ビールを飲むと太る」「ビール腹になる」という声をよく耳にします。ビールには、大瓶1本当たり(633ml)230~250kcalの熱量がありますが、このカロリーの多くの部分はアルコールに由来します。しかし、このカロリーは「エンプティカロリー」と呼ばれ、血行の促進や体熱の上昇などに消費されるため、パンや米などの炭水化物のカロリーと比較して、グリコーゲンや脂肪となって身体に蓄えられることは少ないといわれています。

これやばい情報ですね、ビールは肥満にならないらしので、安心して飲みましょう。ぐへへ。

 

やせたい人は、今夜もビールを飲みなさい―メタボが気になる方に朗報!

まさかのタイトル!ダイエットのためにビール!!

ビールは太るという常識は間違ってる!

激アツですね。

ビールに含まれる糖質量は、ロング缶1本で、ごはん半杯にも満たない量です。健康な人にとっては、この程度の糖質量は大した問題はありません。

ですって。

 

この記事では、糖質量を調整しろと書かれています。

晩飯にご飯(米)を食べないように、という糖質ダイエットみたいのあったよね、たしか。

本も出てるんですね。

糖質を抑えることで、カロリーを抑えられ、それが体脂肪の燃焼に繋がる、ということらしいです。

この記事では、1日に1リットルまでだったら飲んでも良いと書いてありますね、素晴らしい(もう一声、もう一声)

 

なので、みなさん、安心して、健康的にビールを飲みましょう!!

 

※この記事には著者の偏見的な意見を元に集められた情報です。


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